地黒でも美白

地黒でも肌を白くして美白で美活!

美白ケアで地黒も生まれたての肌色に

美白ケアで地黒でも生まれたての綺麗な肌色になってきます。

もともとメラニン色素が多くて地黒の人は、色白がもてはやされる昨今ではとくに気になり、美白したいと悩んでいます。

地黒で悩む人はUV対策に人一倍気を使っているにもかかわらず日に焼けやすく、その成果はむなしく終わっているようにさえ感じてしまうものです。


人は生活する上で、顔や手は日々太陽の下に晒されて黒くなりやすいので、意識していなくても自然と焼けてしまいます。

でも顔や腕などはがその人の本当の肌色ではなく、本当の肌色は腕の裏側やいつも隠れているお腹やお尻の色です。

自分が地黒だと悩んでいる人も、普段は洋服などで隠れている部分の肌を見てみてください。

それが本当のあなたの肌色で、もしかしたらそれほど地黒ではないかもしれません。

そして、逆を言えば、その隠れた部分の肌の色までならケアによって白くなれるということです。

顔が腕の裏やお腹、お尻よりも黒いのは、紫外線によるメラニンの影響です。

夏の間だけでなく冬でも、雨の日であっても、日中は紫外線は絶えず発生しているので、無意識のうちに肌を黒くしているのです。

ですから、正しいUVケアと気長に美白スキンケアをすること、美白に効果がある食材を食べることの積み重ねで少しずつ色白になっていきます。

生まれたての肌色に戻すには、まず年中無休の紫外線対策です。

洋服から露出している部分の肌は、日焼けしないように帽子やストール、日傘、などを使って紫外線から保護したり、肌に優しい日焼け止めを塗ったりしましょう。
私は、日焼け止めもかねて無添加のミネラルファンデーションを愛用しています。
長時間カバーできるので助かっています。石鹸で洗い流せます^^
体験レビュー→無添加ミネラルファンデーションでツヤ肌体験

美白になる食材ではブロッコリーや大豆、トマトなど美白に効果的と言われています。

トマトジュースを夜コップに1杯飲んで寝ると、翌日は日焼けによるダメージを受けにくいなど、美白につながる効果を期待できます。
tomato

また、顔や首だけでなく手足も黒い場合は全身美白ケアをしましょう。

無糖ヨーグルトの上澄み液のホエイを利用して美白ケアをしていくと、お金もそれほどかからずに少しずつ肌を白くしていけます。

キッチンペーパー等をざるにセットして(コーヒーフィルターでもOK)無糖ヨーグルトをのせ、その下に水分をためるボウルをおきます。

そのまま冷蔵庫にいれて一晩くらいでできます。

ボウルにたまったホエイ(乳清)を、美白したい所に塗って3分後くらいに洗い流すだけです。

週に2〜3回くらいまでが良いようです。
敏感肌だったり多すぎるとかぶれやすくなるからです。
敏感肌の場合は、パッチテストを必ずしてから使いましょう。

なお、美白スキンケアや石鹸を使う時に有害な化学物質が入っている商品を使い続けると色素沈着を起こして、もっと色黒になってしまう可能性や肌荒れの原因になってしまいます。

選ぶときには優良な無添加のものを選ぶようにしましょう。

例えば、本格的に全身美白スキンケアしたい人にはイルコルポの美白ジェルがおすすめです。

美白効果が高い漂白型美白成分のハイドロキノンだけでなくアルブチンやその他の美白美容成分がたっぷり含まれているのに無添加で、顔だけでなく全身に使えます
レビュー→イルコルポの美白ジェルで色素沈着改善の口コミ

そして洗顔石けんではくすみがとれて美白効果があると人気なのが、二十年ほいっぷです。

顔のくすみをとって美白する無添加石鹸で、美白成分はホエイがメインです。

しっかりと弾力のあるモコモコ泡が、やさしく角質のくすみまで落としてくれるので、透明感のある明るい肌になれます。
体験レビュー→地黒でも二十年ほいっぷは効果がある?

二十年ほいっぷは一番お気に入りの石鹸で入浴時にいつも全身に使っていますよ。
今では黒ずんでいた乳首がピンクになってきて、顔は、かなり明るく白くなってきました。
保湿効果もあるのでお気に入りです。
くすみをなくす『二十年ほいっぷ』

 

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